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| 製作:Pi-UNIT 様(愛媛県) EIAS v8 GI、Photon Mapping、DOF |
(上記画像をクリックすると1200x874 の画像が別ウィンドゥにて表示されます) |
EITGから新しいオーナー(TomasとIgors)に替わりました。
EIAS 8の販売は継続してEITGが担当します。
EIAS 9から新体制の下で展開します。
EIAS 8はMac OS-X10.6と互換です。但し、64-bitカーネルはサポートしておりません。
理由は、ドングルドライバーが非互換な為です。
受注を開始しました。
以下のソフト所有者にEIAS ver.7.0を$495+送料にて提供します:
lightwave, Maya, Cinema 4D, FormZ, modo, 3D Studio Max
Strata 3D, Houdini, Rhino, Z Brush, FormZ, TrueSpace, Archicad, Carrara
主な追加、及び改良点:
高速なソフトシャドゥ
エリアライト
フォトンマピング
Quadratic light drop-off
ライトカスタマイズツール
EXRと16bit画像対応
ロトスコープテクスチュアとバックドロップオプション
リフレクションマップ
スカイマップ
ノーマルマップ
ライトマップ
スtレングスマップツール
Renderama 改良
Animator 改良
PNG 形式でレンダリング出力:
アルファ付き、無し。Quick-Timeでの解像度制限を解消します。
Fill Velocities:
ファンクション・カーブ・エディターの改良。
GI "Saturation":
EIAS V8の新機能として、フォトン・マッピングが追加されます。
また、同時にハイブリッド・ソリッド・モデラーである(「Tesla」)の開発が順調であり、画面キャプチャを初公開しました。(変更される可能性が有ります)
EIとしては初となるAutoDesk MAYA用のプラグインSonicaのベータ版をリリースしました。
アニメーターが、音とアニメーションを同期させるのに役立ちます。(Win and Mac)
また、同時にハイブリッド・ソリッド・モデラーである(「Tesla」)を開発中であることも発表しました。
自習用ビデオ30本(英語)を公開しました。
日本語表示対応にする7.0.1Jを公開しました。
EIAS Version 7.0の不具合修正版を公開しました:
- Leopard上とRenderamaの互換性の向上
- RT reflection/refraction sky map のクラッシュを修正
- UB用のRPF_Saver shaderが稼動
- PC用でテクスチュアのDrag and dropが稼動
- Motion blurが frames 2でも有効
- Multi-layerでポリゴンのアウトラインの取り扱いを修正
- .hdr ファイルをRenderamaのPCスレーブマシンに適切に渡す
- EI_Layersにてシャドゥレイヤーを適切に渡す
- マルチファイルテクスチュアシステムを修正
- GI glossy と transparent objects を修正
- PSD file の数字付けがAferEffectsと合致
- Camera 開始と allocates memory 時の遅延を削除
- Texture Info window 内のleft/rightドラッグを修正
- GI + Bump/Displacement を修正
- EI_Layers shader と clip maps を修正
RenderamaをLeopardで正常に動作させる為に相当の時間がかかりましたが、Mac Toolbox関数を使わずに、UNIX関数を使うように全てを書き換えましたので、Mac
UB版の動作が安定し、かつファイル転送速度が高速になりました。
EIAS Version 7.0の製品紹介記事が「CG WORLD」誌(vol.113 Jan.2008 P144)に掲載されました。
開発元から出荷開始された との連絡が入りました。事前受注分から優先的に順次出荷されます。
「Sonica」(サウンドとアニメーション同期用MAYAプラグイン 11月末ベータ開始予定)、「EIM」(EIモデラー 2008年3月リリース予定)、
「Kryptonite」(コード名 詳細は後日発表 2008年5月リリース予定)。
加えて、開発チームに以前EIMの開発担当者であったKishore Mulchandani氏が再び参画した事を発表しました。
彼は「スーパーマンリターンズ」や「ポーラーエクスプレス」他の映画作品でクレジットされています。
9/12からベータテストを実施しておりましたが、受注を開始しました。
11/15までの期間、アップグレードのみ特別価格($50 off)となっています。
(ベータテスターからの不具合報告がなければ、出荷開始予定日は11/15です)
Mac OS-X 10.5とEIAS 6.6以下は互換性がありません。
EIAS 7.0にて対応します。
○マルチレイヤーレンダリング: 新しいプラグインのシェーダーシステムは、PSDとRPFファイル形式でマルチレイ ヤー出力ファイルを作成する能力を与えるポストプロセスに追加され、シーンの
異なるマテリアルプロパティを一つのPhotoshopファイルの異なるレイヤーにレ ンダリングすることができます。例えば、一つのレイヤーにディフューズ、別の
レイヤーにスペキュラーハイライト、別のレイヤーにリフレクションといった具 合です。 EIASレイヤーシステムはモジュール(レイヤーシェーダー)のセットとして構成さ
れて、それはサード・パーティー開発者と将来の拡張のためにオープンされてい ます。 新しいレイヤーシステムは、EIASのネットワーク分散レンダリングである
Renderamaによってサポートされています。 レイヤーシェーダーを使ってレンダリングする時に、イメージファイルは.psdま たは.rpfファイルの連続として作成されます。Renderamaは、全ファイルをホス
トに戻し、そして結合します。
○HDRサポート: AnimatorとCameraで.hdrファイルが使えるようになりました。HDRイメージの全 レンジを使えますし、要求された値でも可能となりました。
○新しいレイトレーススカイマップ: World Info ウィンドウのRaytraceタブは、レイトレースリフレクション(反 射)マップとレイトレースリフラクション(屈折)スカイマップの両方を含みま
す。レイトレースシーンでスカイドーム環境としてこれらのマップを使うことが できます。
○新しいマッピングタイプ: 3種類の新しいマッピングプロジェクションタイプ(SkyDome、LightProbe、 VertCross)が追加されました。既存のHDRファイルを利用して作業をすることが
できます。
○イメージベースドライティング(IBL): IBLは、グローバルイルミネーションスカイマップイメージにライティングと影 を作成します。 IBLは完全にEI
GIシステムに組み込まれています。 スカイマップ(一般に、HDRIですがどのようなテクスチャーでも可)を割り当て可 能で、GIスカイパネルの中で「Adaptive
Sky Map」モードを選ぶだけの操作です。
○ダイナミックスフィジックス: すべてのアニメータージョイントのリジッドボディシミュレーションで、衝突検 出を強化しました。強力なODEエンジンを採用しました:
http://www.ode.org
○新しいカスタムコントロール: 2つの新しい標準のユーザーインターフェースコントロール(グラフコントロー ルと勾配コントロール)を追加しました。EIプラグイン/シェーダーは、ホスト
に、ウィンドウの中でこれらのコントロールを作成し、データを得たり/設定し たりすることができます。そのようなコントロールを作成することは開発時間を
短縮します。
○レイヤーシェーダーのための拡張APIとEIのポストプロセス: EIシェーダーAPIは、マルチレイヤーレンダリングとポストプロセスをサポート
する為に拡張されました。
EIAS 7.0のベータテストを開始したとの発表がありました。 マルチレイヤーレンダリング、IBL(Image Based Lighting - .hdrのサポート)、ダイナミクス他。
好評につき、本キャンペーン期間を2007.07.31まで延長しました。この機会をお見逃しなく。
日本語表示対応にする6.6.2Jを公開しました。
以下の製品のエンドユーザー様に、EIAS6.6を特別価格にて提供します:
開発元のチュートリアル・セクションにて以下のビデオ・チュートリアル(英語)が公開されました:
2006.12.01以後に6.5をご購入、または6.5にupgradeされたエンドユーザー様に、6.6のunlock codeを無償で提供させていただきました。
お手元に届いていないようでしたら、お手数ですが、お申し出下さい。
EIAS 6.6のBug Fix版として6.6.2が公開されました。
EIAS 6.6.1英語版を日本語表示対応にする6.6.1Jを公開しました。
EIAS 6.6のBug Fix版として6.6.1が公開されました。
EIAS Version 6.6がUniversal Binary版となりました。 機能的にはEIAS 6.5と同じですが、Intel Macintoshと最新のEIASの組み合わせの場合、PowerPC MacintoshとEIAS 6.5の組み合わせより高速となりました。
インストール手順:1) EIAS6.6のDVDをセットし、自動的に立ち上がらない場合にはDVDのアイコンをダブルクリックして、Macフォルダをダブルクリックします。 2) 「EIAS66.dmg」をダブルクリックしますと、「README66.rtf」と「EIAS66」フォルダと「OS X Universal Dongle Installer」が表示されます。 3) 「EIAS66」フォルダをApplicationフォルダにDragします。 4) 「OS X Universal Dongle Installer」をダブルクリックし起動します。 (事前に前の版のドライバーを削除する必要は有りません。)
注意事項: a) Mac OS-X10.4以降が必須です。 b) IntelMac用にはDUOキーが必須です。 c) シェーダーとプラグインはEIAS6.6互換の物が必須です。 d) EIAS6.5、もしくはそれ以前の版のCameraは稼動しません。 Slave分のCameraも入れ替えて下さい。